富山市民病院へ「人間ドック」に行ってきました

人間ドック(にんげんドック)は、自覚症状の有無に関係なく定期的に病院・診療所に赴き、身体各部位の精密検査を受けて、普段気がつきにくい疾患や臓器の異常や健康度などをチェックする健康診断の一種。「ドック」は船渠(船を修理・点検するための設備)を意味する英語dockに由来するため、「人間ドッグ」とは誤記だそうです。

 

私は富山市民病院で今年で去年に続き2度目の受診をしてきたのですが何回やっても慣れないのが胃カメラです。
あの内視鏡の部屋にいる人たちはきっとドSなのでしょう。

 

いや、絶対ドSですね!あんなに苦しみもがいている姿を毎日見てクールに対応している様はドS以外の何者でもありません・・・(仕事だから冷静に対応するのは当たり前ですが・・・すみません・・・)

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でも今回はうれしい事もありました。去年と比較して若干よくなっている所があったのです!

 

 

例えば、何気にうれしいのが肺活量が上がっていた事や内蔵脂肪が減っていたこと・・他にも去年怪しいと言われたところが良くなっていたことなど・・・

 

 

いつも健康で明るい生活を送ることは,私たちにとって最も幸せなことだと思います。食生活の欧米化による生活習慣病であるガン,高血圧,脳梗塞,糖尿病などのいわゆる生活習慣病が増えているそうですが・・

 

これらの病気は,早期発見・早期治療をすることが大切だという事は当たり前ですよね!

 

 

自分の体は自分で守るしかないのです。やりたい事もなりたい自分も健康であってこそ・・・。どうか皆さんご自愛ください。1人でも多くの人が検診による健康維持が出来ることを願っております。。

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